価格から選ぶ ブランドから選ぶ 商品カテゴリー
1000円以下
2000円以下
3000円以下
5000円以下
1万円以下
15000円以下
2万円以下
3万円以下
4万円以下
5万円以下

アディダス
アシックス
バートン
キャノンデール
CW-X
デサント
kappa
ミズノ
モンベル
ナイキ
プーマ
帽子
Tシャツ
パンツ
ハーフパンツ
タンクトップ
スパッツ
ジャージ
上下セット
上着
ウィンドブレーカー
アンダーシャツ
アンダーパンツ
ソックス
サイズを選ぶ バーゲン会場 人気キーワード
Sサイズ
Mサイズ
Lサイズ
LLサイズ
Oサイズ
25%OFF
半額
70%OFF
90%OFF

春夏モデル
秋冬モデル
2011年モデル
2012年モデル
ニューモデル
旧モデル

エリック・グェイ(CAN)優勝。表彰台は4人に|男子スーパー大回転第5戦・ノルウェークビットフィエル

アルペンスキーワールドカップ男子スーパー大回転第5戦はノルウェーのクビットフィエルで行われ、カナダのエリック・グェイ(カナダ)が今季初勝利を挙げました。2位にはハンネス・ライヒェルト(オーストリア)、3位にアクセルルント・スビンダル(ノルウェー)とトビアス・グリューネンフェルダー(スイス)が同タイムで入り、結果表彰台は4人となりました。

 男女ともこれで残りは全て最終戦だけとなりました。開催日は3月9日からでドイツのガルミッシュパルテンキルヘンで行われ、2011年アルペンスキー世界選手権のプレ大会となります。以下はリザルト。

1 GUAY Erik CAN 1:31.95
2 REICHELT Hannes AUT 1:31.97
3 SVINDAL Aksel Lund NOR 1:32.26
3 GRUENENFELDER Tobias SUI 1:32.26
5 SCHEIBER Mario AUT 1:32.27
6 WALCHHOFER Michael AUT 1:32.43
7 JANKA Carlo SUI 1:32.46
8 JAERBYN Patrik SWE 1:32.57
9 INNERHOFER Christof ITA 1:32.72
9 GORZA Ales SLO 1:32.72
11 OSBORNE-PARADIS Manuel CAN 1:32.78
12 STAUDACHER Patrick ITA 1:32.85
13 JERMAN Andrej SLO 1:32.90
14 PARIS Dominik ITA 1:32.98
15 BAUMANN Romed AUT 1:33.00
16 KROELL Klaus AUT 1:33.02
17 HUDEC Jan CAN 1:33.05
18 KUENG Patrick SUI 1:33.09
19 RAICH Benjamin AUT 1:33.12
20 THEAUX Adrien FRA 1:33.18
21 STREITBERGER Georg AUT 1:33.19
22 KEPPLER Stephan GER 1:33.27
23 BERTRAND Yannick FRA 1:33.49
24 BUECHEL Marco LIE 1:33.55
25 HEEL Werner ITA 1:33.59
26 SPORN Andrej SLO 1:33.66
27 JANSRUD Kjetil NOR 1:33.71
28 FEUZ Beat SUI 1:33.72
28 GANONG Travis USA 1:33.72
30 KOSTELIC Ivica CRO 1:33.89

タグ

アクセル・ルンド・シビンダルの夕食時に麻薬捜査入る。国際オリンピック委員会の不可思議な行動。

バンクーバーオリンピックも終わり、今日からワールドカップが再開されますが、そのW杯開催地であるノルウェー・クビットフィエルでアクセル・ルンド・シビンダルの夕食会に麻薬捜査が入ったと海外では報道されています。

参照:Aksel Lund Svindal’s dinner interrupted by the Dope Police

詳しい詳細はまったく記事にされていないので真相はわかりませんが、IOC国際オリンピック委員会はシビンダルが麻薬をやっていないことを確かめたかったようです。

IOCにインタビューがいったということは麻薬ではなく抜き打ちのドーピング検査なのかもしれません。ですがdopeは麻薬を意味しますから麻薬捜査で間違いないと思います。

 問題は

なぜ国際オリンピック委員会がドーピング検査ではなく、麻薬の検査を警察に依頼したのかという点です。
 
ドーピング検査の場合、「ある日突然行われる」とテレビ番組で別のアスリートがフジテレビの「ジャンクスポーツ」で言っていましたが、オフの日でも抜き打ち検査がよくあると聞いた事があります。もしドーピングなら国際オリンピック委員会へのインタビューはつじつまが合うのですが、なぜ麻薬なのでしょうか。ちなみにdopeは麻薬という意味もありますが、大麻という意味もあります。日本人でもスキー選手で大麻所持で捕まった選手がいましたから、ワールドカップにいてもおかしくないのですが、警察などがスキー業界に目をつけている可能性も否定できません。
 
警察がシビンダルに目をつけているのか、それともシビンダルの知人なのかもしれないですが、仮にシビンダルの場合、スポンサーへの打撃はもちろん、スキー業界のイメージダウンは必須です。

続報があればまたお伝えします。

タグ

このページの先頭へ