2014年ソチオリンピック日本チーム選手強化最高責任者は橋本聖子氏に。
バンクーバーオリンピックの日本選手団団長を務めたスケートと自転車でオリンピック選手だった橋本聖子氏が2014年ソチオリンピックの選手強化最高責任者に就任したことを日本オリンピック委員会(JOC)が発表しました。
事業仕分け後、各スポーツ団体は選手強化費用を削減されスキーもその対象となりましたが、その少ない予算の中でどう結果を出していくのか、橋本氏の手腕が問われることになりそうです。
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2010年7月30日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:日本オリンピック委員会(JOC)最新情報
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